旅行記最終回
ドイツ旅行最後の晩、
正装ディナーの前にも一つうれしいことがありました。
ドイツに住む従姉妹ファミリーがわざわざ会いにきてくれたのー!
住んでいる街からは少々離れているものの、
近くを観光してから立ち寄ってくれました。
従姉妹は相変わらず明るくって可愛いお母さんしてました。
息子ちゃんははずかしがりまくって
う~ん私達の血筋引いてるな・・・という感じ。可愛いなぁ。
旦那さんはドイツ語しっかり操っておられ、かっこよかった~。
いっぱいお土産ももらって、
カフェでしゃべってたらあっという間にお別れの時間でした。
私と従姉妹は会うといつも怒涛のように喋り捲っちゃうのよね。。。
悔いが残るのは記念写真を撮り忘れたこと!
残念!
さて、そんなうれしいことが最後にあって、
翌日はついに最後の日です。
デュッセルドルフから国内線に乗ります。
ここで冷や汗もんなのはスーツケースの重さ!
ひとり20キロまでなのですが、
何も考えず詰めたらよゆーで超えてまうねん!
幸い、最後のホテルに体重計があって、
うまくバランスをとって詰めたので私達夫婦はセーフ。
ツアーの人にの中には、スーツケース広げて詰めなおしている人もいました。
フランクフルトの空港では、
私達の乗る飛行機の出発が数時間遅れるというハプニング。
暇つぶし~と思っても、
売ってる雑誌は全部ドイツ語やし・・・。
そこで役立ったのが「SUDOKU」!
9×9の升目に数字を並べる数独というパズルです。
SUDOKUで通じるのね~!
これなら、と2冊買って二人ではまりました。
数時間の待ち時間はあっという間♪
飛行機に乗ってからもずっと解いてました。
最後の最後のハプニングは、
私達の座席の電気や呼び鈴やスピーカーが壊れたこと!
眠れないので夜を徹して数独やるぞ!と開き直ったはいいが
電気がつかない。キャビンアテンダント呼ぼうにもベルがならない。
映画観ようにも音が聞こえない。
最悪。
訴えました。切々と。
そしたら、免税販売の50ユーロ券をお詫びにくれたのです。
よっしゃ。
気を取り直した私達。
電気は相変わらず着かないので
明るくなってからカタログを隅々までみて品物を物色しました。
そして、とある品に決定し、キャビンアテンダントを呼び止めました。
そしたら免税品販売は終了しましたと言うではないか!
きーーーー!?何じゃぁそりゃぁぁ!
そこで、私はトイレの横にあるスタッフの部屋に訴えにいきましたよ。
どういうことですか?と。もちろんあくまで冷静にね☆
そして無事に意中のお品をゲットしたのです!
そのお品とは、
折りたたみ式の老眼鏡♪
義父へのお土産です。
最後にいろいろあったけど、無事に関空に着いて
心からホッとしました。
そして恋焦がれたうどんを無事に食し、
めでたく新婚旅行は幕を閉じたのでした。
長々とたいした内容の無い旅行記にお付き合いいただき
ありがとうございました。
またこんな旅行に夫婦でいけたらいいな♪と夢見ながら
日々真面目に働こうと誓う私達夫婦なのでありました。
おしまい。
正装ディナーの前にも一つうれしいことがありました。
ドイツに住む従姉妹ファミリーがわざわざ会いにきてくれたのー!
住んでいる街からは少々離れているものの、
近くを観光してから立ち寄ってくれました。
従姉妹は相変わらず明るくって可愛いお母さんしてました。
息子ちゃんははずかしがりまくって
う~ん私達の血筋引いてるな・・・という感じ。可愛いなぁ。
旦那さんはドイツ語しっかり操っておられ、かっこよかった~。
いっぱいお土産ももらって、
カフェでしゃべってたらあっという間にお別れの時間でした。
私と従姉妹は会うといつも怒涛のように喋り捲っちゃうのよね。。。
悔いが残るのは記念写真を撮り忘れたこと!
残念!
さて、そんなうれしいことが最後にあって、
翌日はついに最後の日です。
デュッセルドルフから国内線に乗ります。
ここで冷や汗もんなのはスーツケースの重さ!
ひとり20キロまでなのですが、
何も考えず詰めたらよゆーで超えてまうねん!
幸い、最後のホテルに体重計があって、
うまくバランスをとって詰めたので私達夫婦はセーフ。
ツアーの人にの中には、スーツケース広げて詰めなおしている人もいました。
フランクフルトの空港では、
私達の乗る飛行機の出発が数時間遅れるというハプニング。
暇つぶし~と思っても、
売ってる雑誌は全部ドイツ語やし・・・。
そこで役立ったのが「SUDOKU」!
9×9の升目に数字を並べる数独というパズルです。
SUDOKUで通じるのね~!
これなら、と2冊買って二人ではまりました。
数時間の待ち時間はあっという間♪
飛行機に乗ってからもずっと解いてました。
最後の最後のハプニングは、
私達の座席の電気や呼び鈴やスピーカーが壊れたこと!
眠れないので夜を徹して数独やるぞ!と開き直ったはいいが
電気がつかない。キャビンアテンダント呼ぼうにもベルがならない。
映画観ようにも音が聞こえない。
最悪。
訴えました。切々と。
そしたら、免税販売の50ユーロ券をお詫びにくれたのです。
よっしゃ。
気を取り直した私達。
電気は相変わらず着かないので
明るくなってからカタログを隅々までみて品物を物色しました。
そして、とある品に決定し、キャビンアテンダントを呼び止めました。
そしたら免税品販売は終了しましたと言うではないか!
きーーーー!?何じゃぁそりゃぁぁ!
そこで、私はトイレの横にあるスタッフの部屋に訴えにいきましたよ。
どういうことですか?と。もちろんあくまで冷静にね☆
そして無事に意中のお品をゲットしたのです!
そのお品とは、
折りたたみ式の老眼鏡♪
義父へのお土産です。
最後にいろいろあったけど、無事に関空に着いて
心からホッとしました。
そして恋焦がれたうどんを無事に食し、
めでたく新婚旅行は幕を閉じたのでした。
長々とたいした内容の無い旅行記にお付き合いいただき
ありがとうございました。
またこんな旅行に夫婦でいけたらいいな♪と夢見ながら
日々真面目に働こうと誓う私達夫婦なのでありました。
おしまい。
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